フランス発の知育アニメ『リトル・マラバー』が日本初上陸

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Based on the picture books ‘Petit Malabar’ by Nelly Blumenthal and Jean Duprat
© Albin Michel Publishing

フランスで制作され、世界中の子どもたちに愛されてきた、宇宙と科学を “遊びながら学べる” 知育アニメシリーズ、『リトル・マラバー』が、日本に初上陸。1月10日0時より、Netflix、Prime Video、U-NEXTにて日本語吹替版と英語版、フランス語版が同時配信される。

『リトル・マラバー』は、フランスを代表する知育アニメシリーズで、フランス本国を始め、30以上の国と地域で、22か国語で配信されている。
1話4分のショートアニメーションで、太陽系の惑星たちや宇宙のふしぎを、主人公マラバーが楽しく探検しながら学んでいくストーリーとなっており、現在までに、シーズン1(26話)とシーズン2(26話)の合計52話が展開。

未就学児から、中学生までの子どもたちを中心に人気を集めているが、やわらかい線と鮮やかな色彩を特徴とするアーティスティックなアニメーションは、大人が見ても惹きつけられる独特の魅力がある。

公式HP https://odessa-e.co.jp/little_malabar/

提供・番組販売:ABCアニメーション、オデッサ・エンタテインメント

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